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おっぱいが無料の国

おっぱいが無料の国

A Long Long Time Ago
まだ「」さんのアナルが処女で
おちんちんはピンク色のかわいいカクレンジャーソーセージだったくらい遠いむかし

すいません、「」さんのおちんちんは今でも包装付カクレンジャーソーセージでした

ある辺境の小さな国に旅人が流れ着きました
その旅人は大きな犯罪を犯してしまったせいで生まれ故郷を追われ
あてどない旅を続けている無職の「」でした

「」がその国の入り口に到着すると
しかめっつらの門番がこう尋ねてきました
「おい、そこの無職だか派遣社員だかわからない不審者、お前はこの国に入りたいのか」
急に大声で怒鳴りつけられたので、少しメルトしてしまった「」はおびえながらこう応えました
「派遣社員は関係ないでしょ!私はあてどもない旅を続けるしがない邪気眼持ちの旅人です、今日はこの国で宿をとろうかと考えています」
門番はほのかに漂ううんこ臭さに鼻をひくつかせながら
「そうか、お前のような貧弱な男には悪さもできまい、せいぜい ゆっくりしていってね!!」
と横柄な態度で「」を通してくれました

「」がちょっと湿ったパンツにもじもじしながら門をくぐると、さきほどの門番が後ろから肥をかけてきます
「そうだ、言い忘れていたが、この国ではおっぱいの話をしてはいかんぞ!絶対だからな!絶対言うなよ!」
あまりの大声に驚いた「」は、また少し漏らしてしまいましたが
(つまり言えってことかな・・・)と思いながら
また何か言われたらかなわないとさっさか先に進むのでした

大通りまで進んで「」は驚いてしまいます
なぜかと言うと、道行く女性がみんなおっぱいをさらけ出しているのです
これはさんきゅーおっぱい
藤岡弘探検隊 密林の奥地におっぱいの楽園を見た
世の中捨てたもんじゃないなと思った「」ですが、先ほどの門番から言われた注意を思い出し
得意のおっぱい音頭を歌いだすのをぐっと我慢しました(本当はさっき漏らしたパンツがまだ乾いていなかったせいです)

それはそれとして、「」は思いました
(この国ではおっぱい一番電話は二番三時のおやつはフクダーダ おっぱいが触り放題吸い放題、おっぱいが無料の国なんだな、でもどうしておっぱいの話をしてはいけないんだろう?)

大通りはたくさんのおっぱいでにぎわっていましたが、童貞の「」にはどちらにしろおっぱいを眺めて目の保養にするくらいしかできません
結局普通に宿に泊まり次の日にはその国を後にしたのでした

おっぱいの国をあとにした「」は一人の旅人に会います
その旅人はこんにちは旅人さんと明るく「」に話しかけてきます(そのとき「」は風呂に入った後だったので臭くなかった為です)
「」もキョドりながら挨拶を返すと旅人さんがこう話しかけてきました
「おや、貴方はあの国から出てきたんですよね、どうでしたか?」
どうでしたかも何もおっぱいがいっぱいでしたよと「」が興奮しながらまくしたてると
「おっぱい?あの国には男性しか居ないはずですが・・・何かの見間違いでは?」
と旅人さんは怪訝な表情をしました

「」はそれを聞くとひとつのことを思い出しました
「おっぱいの話をしてはいけない」

ああ、あの国はつまり

「」は旅人さんにお礼を言うと
今来た道をダッシュで戻るのでした


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No title

美少女と見間違わんばかりの美少年!
しかもおっぱい付き!
どんな「」だって引き返すさ!

No title

>すいません、「」さんのおちんちんは今でも包装付カクレンジャーソーセージでした
畜生、てめえこの野郎!
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