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第一回 エルフの生態

さて、記念すべき第一回の考察は”エルフの生態について”となっております。

まず初めにエルフの種族分類から
大きく分類するとエルフは下記の5つに別けられます

①ハイエルフ
②エルフ
③ハーフエルフ
④ダークエルフ
⑤エロフ
⑥ピロテース
⑦ディードリット

この分類は主にエルフの生活環境による分類となります
①のハイエルフは深い森に住み日々平穏と自然との調和を求める聡明で美しい種族
②のエルフはハイエルフが血系限界により代を重ねる毎に種族特性である精霊的な部分を失った姿であると考えられています。
また、上記2種のエルフは同じ集落に住むことが多く、ほぼ諍いの無い共存生活を実現しています。
次に
③のハーフエルフはハイエルフやエルフが俺のような人間と性的交渉を結んだ末の言うなればレオポンのような存在なんじゃギギギ
基本的にインドアタイプのエルフは自分の集落より外に出ようとせず、日がな一日森の中で精霊と言葉を交わしたり、終わりの無い寿命に困りはててぶらぶら森の中をほっつき歩いているのですが
逆にそこが俺にとっては狙い目、人間の女には歯牙にもかけられない私にすらエルフは簡単にひっかかります。
どれぐらい簡単にエルフとセックスできるかと言うと、ブック○フでドラゴンボール全巻集めるより簡単です。
そんな感じで森からふらふら迷い出たエルフが人間の男にチョメチョメされてできたのがハーフエルフです。一般的にエルフと人間双方から迫害されていると言われますが僕は大好きです。
④のダークエルフについては基本的に色が黒いだけのエルフです。創生の時代よりエルフや人間どもに「お前色黒いよ、今時ガングロはやんねーって」と迫害された恨みのせいか人当たりはよくないです。暗黒神を崇拝していたり、エルフの天敵であるゴブリンと仲が良かったりしますが、グレた優等生が暴走族になってしまったような物だと考えられます。
基本的にダークエルフは貧乳で後述のピロテースとは一線を画しています。ある意味オールラウンダーでしょう。
⑤のエロフに関しては言葉では語り尽くせないほどの種族特性があります、そこをなんとか稚拙な言葉で説明致しますと、エルフやハイエルフは基本的に高慢ちきなので、森の外に出て騙されるまでセックスどころか男と手を繋いだだけでも子供ができるとか考えちゃっているフシがあるのですが(この点でエルフは少子化だと考えられます)
このエロフは違います、まず基本的におっぱいが立派、エルフは貧乳であることが美徳であるとさえ言われる中でもすごくおっぱいが立派、それこそ胸に仙台銘菓萩の月をぶら下げているかのように甘くて立派なおっぱいを所持しております。そしてエロい、これに尽きる
なんというか世の男性諸君が思い描くエロというエロを全て総括したかのような存在で、人間の男性どころかドラゴンゴブリン触手なんとでも性的にパイルダーオンできるという素晴らしい種族特性を持っています。もうなんというか大好き
ハーフエルフの親の大半はエロフが主です。
⑥のおっぱい、これはすごいおっぱい、もうなんというかおっぱい
ブラックプリンというかおっぱいの革命児、世の中に大きいだけのおっぱいは数あれど学生の私におっぱいの張りと乳首の偉大さを教えてくれた先生。先生・・・僕もう我慢できませんあらあら困った子ね・・・先生の授業は真面目に聞かなきゃ駄目だぞぽよよん
なんと言っても色黒でおっぱいの谷間を見せつけながらあんなとこ出しっぱなしにしていついかなるときでも挟んでいいよみたいな、もう反則ですよ、挟むしか無いじゃないですか僕のソウルクラッシュ
⑦のディードリットですが、昔天王寺きつねが描いてたコンプティークのおまけ漫画でディードリットの少女時代漫画ありましたけど、いやー、100回くらい抜きましたよ実際

次回はエルフについてが飽きましたので妖怪と結婚の仕方についてご説明します
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