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スマートフォン

今日の話はスマートフォンの話

最近スマートフォン買ったんですスマートフォン
やっぱり時代の流れには乗っておけみたいな
毎晩スマートなエルフに乗ってフォンフォンさせちゃってる私でも触手を動かされる機械です

いや食指

それはそれとして、このスマフォはとても楽しい
指で意味もなくいじり続けてしまう点については名前も似ているオナホに通じる物があります

どこら辺が人気なのかと考えますと
自分好みにカスタマイズできるところが大きいのではないでしょうか?

女性でもスマホでも自分好みに染め上げることができるのは男の本懐といいましょうか
アンドロイドを自分好みに調教するとかCOS-MOSもびっくりです

あと3年もしたらみんな可愛いアンドロイドを連れてモバイルするようになるんでしょうね
道端で着信があったらアンドロイドの乳首を一つ押すだけで通話
通話だけじゃ飽き足らずに「チューは?」と催促されるおまけ付

ちょっとした調べ物をするのにアンドロイドのおまんまんをマンコカパックすると情報への扉が開いて
これはありがたい・・・・

まさかウィキペディアもそんなところからアクセスされるとは夢にも思うまいて

ジミーウェールズも寄付金以外のものを欲しがってしまいそうです

しかしアプリが多すぎて何をすればいいのかわかりませんね
なんとなくツイッターというものにも手を出してみたわりには
つぶやくにしても何をつぶやけばいいやら・・・

アンドロイドにばかり構っているせいでエルフからやきもちを焼かれるのはしょっちゅうなのですが

お詫びとばかりにエルフの股間をフリックすると
たまらずエルフも「ユビキタッス!」

まぁその晩は彼女のスマータフォンで僕の股間から精液がビューワーって飛び出しちゃったんですけどね

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夏の夜の過ごし方

今日のお話は夏の夜の過ごし方

のが多くて何を言ってるのか全くわかりませんが

最近非常に寝苦しい夜が続いておりますが、エルフのおっぱいはひんやりしていて
とても抱き枕に適してします

脂肪というのはひんやりしているようで、脂肪の塊であるおっぱいは特にひんやりしています
まぁ実際はエルフのおっぱいには夢と希望がつまっているので、脂肪かどうかなんて夢の無い話はどうでもいいのですが
もう一つの理由としては体からでっぱっているのが大きいんでしょうね
金玉も冷やした方が効率良く精子を生産できるようで
冷やす為に体から飛び出ているわけでして

おっぱいも金玉も冷えてなんぼと言ったところでしょうか

まぁ、彼女との仲はおっぱいをまろび出せば出すほど熱くなってしまうのもこれまた事実であり
生絞りビールで喉を潤す前にお乳の生絞り
乳首も枝豆も一緒よ

雪女の尿をキュっと一杯で仕事の疲れもふっとぶかと思いきや
その後のマッスルドッキングで余計に疲れてしまい
彼女のかまんくらに僕の氷山の一角がおじゃまします
突撃今夜のまんこはん

エルフと一緒に水風呂に入るのもいいですね
最初はひんやりだった水も二人の体温で段々ぬるくなってしまい
バスクリンの出番もむなしくファックリン
ハッカ油を一滴で爽やかな清涼感を演出しようとはしてみたものの
どちらかと言うとファッカー油だったようで二人の恋の炎を燃え上がらせてしまうのでした

のんびり長湯でぬっぷぬっぷと夫婦船を漕いでいますと
エルフのお嫁さんが耳元で「生存戦略しませんか?」
けいおん! ならぬ はいらん!で
十月十日後をお楽しみに

実際はエルフのお嫁さんどころかブロ友すら居ないので
アンパンマンも真っ青な寂しい夜を過ごすのでした


蒐集癖について

本日のお話は蒐集癖について

モンドセレクション最高金賞受賞に対抗してマンコセレクション最高金賞を受賞してみたい
審査項目は
①色
②形
③匂い
④感度
⑥具合の良さ
⑦飛距離
⑧平均射速

しかし、年々出品マンコが増えてきて、あまりの大変さに審査を辞意したがる審査員が増えているそうです
たしかに最初は嬉しくても毎日見続けたら自慰したくなるのはわかります

それはさておき蒐集癖について

みなさんもオタの端くれならなんらかの物に対して蒐集癖を患っているのではないかと思います
良く聞く話であれば
本、DVD、CD、ゲームソフト、人形、オナホ、バイブ、服、靴、時計、センチメンタルグラフィティグッズ
これらを集めている人は良く聞きますね
特にセングラ関係のアイテムなんてソフト買う前からCDだのなんだの山ほど出されちゃって
全部意地で揃えたはいいが本編のゲームがえらいことになって
夢は夢のままでおいたほうがいいんだなってしみじみ思いました

ときメモのラジオCDなんて毎月のように出されても
なんというかよくあれだけ集めたもんだと今更ながらに昔の自分が恐ろしくなってきます

最近はあまりそういったオタク商法はあまり聞きませんが
どちらかと言うと限定版商法に移り変わってきているのかもしれませんね
正直どんなにくだらないおまけでも
「限定版」と書かれただけですごく魅力を感じます

なんの変哲も無い美少女画像に「ちんちんついてます」とか「パンツはいてない」と書くだけで
ちんこの硬度が変わってくるのと同じことですね

皆さんのちんこにも「限定版」表記すれば需要が上がるのでは無いでしょうか
まぁそんな物を露出させて歩いたらおまわりさんからの需要が上がってしまいそうですが
検挙される前に謙虚になりましょう

私は毎晩エルフのせいで腎虚になりそうですが問題無い

しかし、コレクターと呼ばれる人に共通する悩みと言えば
コレクションの置き場に困るといったところでしょうか

物が増える度に部屋が狭くなってきて
愛する嫁さんに
「こんなに集めてどうするのよ!足の踏み場も無いじゃない!」
なんて怒られちゃって困った旦那さんも多いかと思います
そんな時は
「君を抱きしめる理由になるから、狭いくらいが丁度いいのさ」
とか言ったりなんかしちゃったりして馬鹿じゃないのちゅっちゅずぼっずぼっ!

そんな上手い話があるわけもなく
次の日二人の愛が燃え上がるどころか燃えないゴミ捨て場が賑わってしまうわけですが

コレクションも程ほどに
嫁さんとのコネクション回数を増やすべきといったところです





サイバーパンクの話

今日のお話はサイバーパンクの話

いやどちらかというとスチームパンクの方が好きなんです
サイバーパンクとスチームパンクがどう違うかってサイバーパンクは美女サイボーグが立ち食い蕎麦食ったり街中の人は大概ヤクをキめてエアバイクをかっ飛ばして
企業が世界を牛耳ってるみたいな
そんな感じだと思ってます

スチームパンクというと、謎のガジェットで怪光線の出る銃を持った少年探偵が蒸気で動くからくりロボをコンターーーーク!とか叫びながら起動して美女の馬賊と戦ったり
ルガーを愛する中年が妖怪と戦ったり
そんな感じじゃないかと思ってます

どちらも重要なのは”男はおっさん””女はグラマラス&ミステリアス”なところで
パンクとはおっさんとババア結婚してくれの世界だと私は言いたい
そうは言ってもスチームパンクに半ズボンショタの存在は欠かせませんので
おちんちんランドももちろんOK、ショタのおちんちんにガジェット警部みたいな

夢いっぱいですね
夢おっぱいですね

いまいち納得できないのが、スチームもサイバーも出てくるお姉ちゃんはババアばっかりなんですよね
基本コブラみたいな感じで
パンクと言えばモヒカン頭のヤクいさんが女性の基本スタイルみたいで
なぜかおっぱいがモデル級に形良く、尚且つおっぱいの面積比率8:2くらいで露出している服の意味無いんじゃないでしょかー?みたいな服で現れます(しかし乳首は見えません)

そういえば、昔はTOKYO N◎VAとか好きだったものですが
今でもやってる人居るんでしょうかね
ダークスーツに身を包んだ企業サムライが高周波カタナを振り回して摩天楼を飛び回るなんて聞いただけで昔は小便ちびるくらいかっこよく思えたものです

でもサイバーパンクとか言ったら当然目玉は”企業の新薬実験の実験体にされていた美少女”とかに決まってるじゃないですか
こう、うだつのあがらない何でも屋を営む私の元にある日送られてくる一通のメール
一攫千金を夢見て草臥れたコート一枚をひっかけた私が企業に潜入
並み居る戦闘サイボーグを骨董品の銃で倒しつつ
たどり着いた先には機械に繋がれた美少女が
実験のせいで言葉を失った美少女と中年何でも屋の生活が始まる
みたいな?
もちろん最後に少女は言葉を取り戻すのですが
それをみたおっさんは少女をもっと良い環境で生活させようとするわけですが
少女はそれを拒否します
「おいおい、そりゃどういう了見だ?昔のヤクで頭がいかれちまったのか?」
「いいえ、私はいたって正常よ」
「なら、こんなゴミタメより綺麗なシティで暮らす方を選ぶのがスジってもんだ」
「じゃあおじさんは、ここよりも綺麗でこざっぱりしたシティに住みたいと思うの?」
「馬鹿言っちゃいけない、俺があんなとこに行ったら消毒されて消えて無くなっちまう、お前は違うだろう?それに、お前は女の子だ、ココにゃあ似合わない」
「女だってブロイラーより野生の鶏の方がおいしいって感じるのは一緒よ」
「俺は地鶏かよ」
「鶏が嫌ならキツツキでもいいわよ?」(ちゅ

みたいなー
サイバーパンクよりサイバーパンツの方が嬉しいなという話でした




おっぱいが無料の国

おっぱいが無料の国

A Long Long Time Ago
まだ「」さんのアナルが処女で
おちんちんはピンク色のかわいいカクレンジャーソーセージだったくらい遠いむかし

すいません、「」さんのおちんちんは今でも包装付カクレンジャーソーセージでした

ある辺境の小さな国に旅人が流れ着きました
その旅人は大きな犯罪を犯してしまったせいで生まれ故郷を追われ
あてどない旅を続けている無職の「」でした

「」がその国の入り口に到着すると
しかめっつらの門番がこう尋ねてきました
「おい、そこの無職だか派遣社員だかわからない不審者、お前はこの国に入りたいのか」
急に大声で怒鳴りつけられたので、少しメルトしてしまった「」はおびえながらこう応えました
「派遣社員は関係ないでしょ!私はあてどもない旅を続けるしがない邪気眼持ちの旅人です、今日はこの国で宿をとろうかと考えています」
門番はほのかに漂ううんこ臭さに鼻をひくつかせながら
「そうか、お前のような貧弱な男には悪さもできまい、せいぜい ゆっくりしていってね!!」
と横柄な態度で「」を通してくれました

「」がちょっと湿ったパンツにもじもじしながら門をくぐると、さきほどの門番が後ろから肥をかけてきます
「そうだ、言い忘れていたが、この国ではおっぱいの話をしてはいかんぞ!絶対だからな!絶対言うなよ!」
あまりの大声に驚いた「」は、また少し漏らしてしまいましたが
(つまり言えってことかな・・・)と思いながら
また何か言われたらかなわないとさっさか先に進むのでした

大通りまで進んで「」は驚いてしまいます
なぜかと言うと、道行く女性がみんなおっぱいをさらけ出しているのです
これはさんきゅーおっぱい
藤岡弘探検隊 密林の奥地におっぱいの楽園を見た
世の中捨てたもんじゃないなと思った「」ですが、先ほどの門番から言われた注意を思い出し
得意のおっぱい音頭を歌いだすのをぐっと我慢しました(本当はさっき漏らしたパンツがまだ乾いていなかったせいです)

それはそれとして、「」は思いました
(この国ではおっぱい一番電話は二番三時のおやつはフクダーダ おっぱいが触り放題吸い放題、おっぱいが無料の国なんだな、でもどうしておっぱいの話をしてはいけないんだろう?)

大通りはたくさんのおっぱいでにぎわっていましたが、童貞の「」にはどちらにしろおっぱいを眺めて目の保養にするくらいしかできません
結局普通に宿に泊まり次の日にはその国を後にしたのでした

おっぱいの国をあとにした「」は一人の旅人に会います
その旅人はこんにちは旅人さんと明るく「」に話しかけてきます(そのとき「」は風呂に入った後だったので臭くなかった為です)
「」もキョドりながら挨拶を返すと旅人さんがこう話しかけてきました
「おや、貴方はあの国から出てきたんですよね、どうでしたか?」
どうでしたかも何もおっぱいがいっぱいでしたよと「」が興奮しながらまくしたてると
「おっぱい?あの国には男性しか居ないはずですが・・・何かの見間違いでは?」
と旅人さんは怪訝な表情をしました

「」はそれを聞くとひとつのことを思い出しました
「おっぱいの話をしてはいけない」

ああ、あの国はつまり

「」は旅人さんにお礼を言うと
今来た道をダッシュで戻るのでした


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