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本当にあった怖い話

今日の話は本当にあった怖い話

「好き嫌いばっかりしてるとおっぱい無いおばけが出るぞ」
小さい頃から母親に常々言われ続けた言葉です

大きいおっぱいがいいとか乳輪が小さい方がいいとか
ブツブツは嫌だとかピンク色の乳首しか認めないとか
好き嫌いはいけません
なんでもバランス良く愛さないと夜中におっぱい無いおばけが出てきて
食べられてしまいますよ

しかし、このおっぱい無いおばけというのは実際どんなおばけなのでしょう?
単なる酔っ払った父親だとか、1万くらいのソープに行ったら出てきたとか
色々考えられるのですが
おっぱいがペタンコの美少女とかだったらいーなー
でもそれじゃいくらでも食べてください僕の丸大ハム「おおきくなれよ」
全然オシオキにならないのでもっと酷い存在なんでしょうね

しかし一瞬頭によぎったおっぱい無いおばけのフレーズだけではこれ以上考察するのは無理のようで
思いつきで行動すると失敗しますね

おっぱいで失敗

さて、本題の怖い話ですが

ぶっちゃけ幽霊もおばけも見たことありませんで
全く霊感とかそういったものが無いようです
乳首が敏感だったりするのは霊感の代わりなんでしょうかね?
若かった頃は美人の幽霊を見つけたら即霊姦してやろうと心霊スポットに通ったものですが
あまりに鬼気迫る童貞臭に幽霊も出てこれなかったのかもしれません
心霊スポットなんかより幽霊のGスポットが探したかったんだ!
霊魂に男根ぶち込みたかったんだ!
霊プは合法!
美人幽霊に俺の卒塔婆を入れたり出したり
彼女の尻をスパンキングで仏陀たいたり

いまいち何を言っているのかわかりませんが
自分の脳内が一番の怪奇現象だったような気もします

追伸
ぽっぷるメイルの胸アーマーの中に溜まった汗を紅茶に垂らして飲みたいです
ぽっぷるメイルのエロ画像のアップロードを希望します
おねがいします
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日本の歴史

本乳のお話は「日本の歴史」

さて、歴史と言いましてもなかなかアバウトなお題でございまして
日本という国は小さいながらも中々に濃い歴史を持っていますので
一言で現すのは少し厳しいかと思われます
なので、今回は皆さんに対して身近でありながらなかなか学ぶチャンスの無い
「鎖国時代」についてお話しようかと思います

皆さんは日本が過去に鎖国を行っていたことは十分承知していると思いますが
では、その時の日本がどのような状態だったか?という点については詳しくないのではないでしょうか?
現在の日本は輸出大国とも言われ、経済の大きな部分を製品の輸出が占めています
日本は資源が少ないですから、材料を輸入して製品として輸出する
鎖国なんて考えられないような状態ですね?

そこで過去の鎖国はどのような状態で行なわれたかと言いますと

それまでは日本に入国してくる船の大半にはエルフや獣人娘
チャイナ服を着た竜神にドイツはくぱぁ
様々な人が乗っていました
それらの娘さんが入国するのを一手に取り仕切っていたのが当時のしまむら
今も昔も変わらず異国や異世界の日本進出を助けていたのはしまむらだったわけですが
しまむらが独占企業として日本の異世界間取引を牛耳ってしまった為
当時の幕府はしまむらの権力が高まりすぎることに脅威を感じました

時は大体1616年頃(淫夢淫夢年)
余りにも店舗を増やし、日本の港という港にしまむらが展開した頃
時の将軍家光が「しまむらはエルフの独占を目論んでいる、俺だってエルフといちゃいちゃしたいって言うか大奥全部エルフでいっぱいにしたい、っていうか今の大奥っていうかオークみたいなのしかいないじゃん!」と諸外国からのしまむら渡航を制限
その時点で家光が衆道に励んで嫁に手を出さなかったのはこんな理由もあったわけですね

各国からの
「おい、ちょっと日本ばっかりエルフ輸入しやがって俺にも春画くれよウタマロ、明らかにチンコサイズ嘘じゃねあれ?」
「マジ洋ピンポルノでさすがの俺も胸焼けだぜHAHAHA、こっちにもエルフよこせ」
「そろそろ幼女以外のビッチもクパァクパァしたいでハラショー」
「おい、黄金の国とかスカトロ天国なのか?」
という糾弾をも退け鎖国を推し進めました

そして最終的には長崎の出島以外での外国取引を禁止し
長崎での外国取引もオランダ商館のみとしたわけですが
そこは当然ダッチワイフがオランダ製だったからです
長崎と言えば長崎ちゃんぽん
ちゃんぽんと言えばリンガーハットですが、インドでリンガと言えばちんこ
長崎ちんぽんがということでしょうか

この鎖国はペリーが黒船で「マジあんたたち妖怪娘が国産だからってエルフ取引やめるとか勘弁してくださいよー、開国しーてくーださーいよーママさーん!クッキングストップ!」
とやってきて
その4年後にハリスと日米修好通商条約が締結されるまで続いたのです

鎖国が完成した当時家光は
「マジよく考えたらいくらしまむらの邪魔したかったからって、エルフの渡航禁じたの失敗した・・・俺もエルフに会えないじゃん・・・」ともらしたそうです

現在ではエルフと言えばしまむらと言われるほどの隆盛を誇るしまむらにも暗黒の時代があったということですね

まぁ僕のお嫁さんエルフは鎖国なんて知らないですけど、鎖骨を舐めると感じる可愛い娘ちゃんなんですけどね
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