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海外旅行の話

今日の話は旅行の話

この歳になるまでパスポートを持っておりませんで
「日本から出るくらいなら金玉もがれた方がまだマシだ!」と常々思っていたくらいで
極度の引きこもり体質でございましたが
最近どうしても海外に出かける用事ができてしまいパスポートをもらって参りました

いや、飛行機ってのは恐ろしいですな
何が恐ろしいってまず空港までが遠い

国内では何回か飛行機に乗ったことがあるのですが
空港の特性上市街地とは離れたところにあるものですから
非常に遠い
最寄の駅から空港までシャトルバスでも40分とか1時間
途中で渋滞でもした日にはえらいことになります

そして空港についてからがまた長い
国際便に乗る際は大体発着時間の2時間前には空港に入るようになんて言われますが
スムーズに行けば手荷物検査を抜けるまでに30分くらいですかね?
その後はゲート前で延々1時間近く待ち時間なわけです
免税店で買物ができたりはするのですが
とくに欲しいものがあるわけでもなし
非常に退屈な時間ではあるのですが、手荷物を盗まれたりする可能性もありますので
安易に居眠りするわけにもいきません

まぁ日本の空港は良いんです
言葉も通じますし、何かあっても困ることはありません

海外の空港が大変なんです
1にイミグレ2にイミグレ
入るのも出るのも痔の肛門か貴様は!と言いたいほど大変です

慣れていればイミグレカードを先に書いておけば良いのですが
慣れていない人はその存在自体を知らずにいきなり止められて
おまけに外国語で「イミグレカード出さんかい」とつっこまれて精神が崩壊してしまうわけです

まぁ国によってはテキトーなので
とある国ではガムくっちゃくっちゃして制服の胸元はだけたイタリア人みたいなナンパ男が
イミグレカードも見ないでだるそうに次々通してくれたりするところもあります
(普通に可愛い女の子を優先で通してました)

そんな感じで空港は魔の領域なんじゃないかと思いつつ
元々英語が苦手といいますか全然わからないんですが
英語以外の言語圏に行ってから
英語の通じる国に行ったりすると「英語って超わかるわ・・・」と
金髪チアガールのおっぱいに挟まれたかのごとくメリケン文化を見直してしまうのです
(実際はわかったつもりなだけでハウマッチとサンキューと掘った芋いじんなくらいしかわかってません)

しかし、海外に行くとしみじみ日本の良さを再認識します
セブンイレブンに行っても銃持った警備員がいませんし
旅館から出たら物乞いの子供がお金ちょうだいとか行ってきませんし
トイレットペーパー水に流せますし
旅館でデポジット要りませんし(これは日本人だからですかね?)
ごはんがちゃんとした米ですし
電車で切符買うのに10000円札まで使えますし
おまわりさんに助けを求めたら逆に捕まったとかありませんし
コンセントはどこでも同じ形状ですし
水道の水飲んでもおなか壊しませんし

非常に暮らしやすい

まぁ、そうは行ってもどこの国も人は優しいところが多いですね
極端に危ないところへ行かないだけだからかもしれませんが
どこの人も基本親切です
運が良かっただけかもしれませんが、タクシーの運ちゃんなんかも優しい爺ちゃんみたいな人にしかあったことありません

あ、ところでどこの国に行ってきたか言ってませんでしたね
こないだ言ってきた国はオランという国で
近場には観光名所のレックスという遺跡もあってとても楽しめましたよ
皆さんも一度行ってみることをお勧めします





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バレンタイン

今日の話はバレンタイン

本当はバレンタイン当日に書こうと思っていましたが、今かいまかすっちゃすっちゃと待っている間に
2月14日が過ぎ去って
そのまま忘れてました
どちらかと言うとホワイトデーの話題を書く時期だと思いますが
どうせ「ぼくの股間から溢れる熱いホワイトチョコででエルフの顔にチョコレートフォンデュ」とか
そんな話が見え透いてしまうのでバレンタインの話をしましょう
別にチョコレートなんてもらってないからホワイトデーに関する記憶が全くないとかそういうのではありません

ホワイトデーってあれでしょ?
whi today(何故今日?)って意味でしょ?
大昔に彼氏と久し振りのデートでルンルン気分のOLが、定時退社5分前に上司から肩叩かれて
「すまんけど残業御願いできる?」って言われて明らかに徹夜でも終わらないような書類渡されて
普段は残業なんて頼んでこないのに
「whi today!?!!?!???!???」って
上司にブチ切れたのが始まりなんです

さー今日はとっとと帰って彼氏とホテルのレストランで豪華な食事をした後私もおいしく食べてもらって朝には夜明けのコーヒーを飲んじゃうぞ
まぁおいしく食べちゃうのは私の方なんだけどね(下のお口でバイエルンな意味で)
こんちくしょうひさしぶりのはめっこ動物だ一晩中寝かしてやらねえからな(スパァーンスパァーン)←股間を叩く音

こんな感じで脳内が久し振りのセックスに滾る野獣のようになって
「セックスが始まったらどうなってしまうんだ!ッッッッッッ」みたいな状況なのに
人生に疲れきった表情のバーコード上司が
「残業御願いできるかな?」とか申し訳なさそうな顔で言ってきたら
そりゃ「何故今日その話を!??!?!??!!?」とか叫んでしまいますわな

多分その彼氏とは仕事のせいで隣の県に住んでいるというのに月1回会えるかどうか
セックスなんて月1回24時間しかできないような状況で
もう我慢の限界チェルノブイリ臨界
ちょっと突付けば股間がナイアガラ
気分はいつでもブラ汁リオのカーニバルカニバリズム!

もう世の中の棒という棒が愛する彼氏のポークビッツに見えて
欲棒のパラダイス!いやマラダイス!

そんな感じでそりゃないっすよみたいな?
世の中は残酷ですね
そりゃOLの98%が会社の給湯室でオフィスラブ「社内ゴルフで部長のドライバーが私のホールにカップイーン」ふぁー

よく考えるとチョコレート貰ったことないんでバレンタインの話なんてできませんでした
 

携帯小説 変空 切ナイ変物語

携帯小説
 
変空 切ナイ変物語

ずっと、このまま時だけが
過ぎていくと思ってた

この、暗い迷いの森だけが
私の永遠なんだと
思ってた

―シスト―

迷いの森で産まれて早80年
産まれてこのかた森から
一歩も出たことがない

巨乳
童顔
おっちょこちょい
人間嫌い
友達は精霊だけ

どこにでも居るフツーのハイエルフ

時が止まった森の中で
一日中、世界樹の葉を
数えてたりする

「キョウモアイカワラズ
ネクラナコトシテルワネー」

甲高い声で話しかけてくるのは
ウンディーネ
超KY

「うるっさいなー、じゃあ何か
面白い話でも持ってきなさい
よ」

別に、好きでこんなことしてないし
他に、することないし

「ジャアキョウモカナイミカト
コオロギサトミキキワケゲームスル?」

「するわけないし、っていうか
今まで一回も解ったこと
ないし」

つまんない
やっぱり今日も
いつもと同じ

そう、思ってた

「」に会うまでは

そう、思ってたんだ

大晦日

本日は大晦日

さて、本日は大晦日
待ちに待った紅白エルフ合戦が放送される日です
普段テレビを見ないみなさんもこぞってNHKにチャンネルを合わせる日ですね
今年の司会は15年連続でパーンとディードリットかと思いきや
大穴でアシュラムとピロテースが務めるようです
天下のNHKであのおっぱいが拝めるのかと思うと今から先走り汁が止まりません
やはりアクシデントでポロリがあったりするのかどうかでネットは大混乱に陥っているようです
家のエルフも今から年越し蕎麦の準備を始めていますが、今夜はイベントが盛りだくさんですね
紅白エルフ合戦もさることながら
年末恒例ガキの使いでは笑ってはいけない迷いの森が放送されますし
除夜の鐘を聞きながらエルフの股間を煩悩の数だけ108つ突かなければなりませんし
エルフの「ハッピーニューいやーん」の掛け声とともに姫初めに突入
しょっぱなから僕の落とし玉を咥えてもらっておまんまんがあけましておめでとう
あけおめこー!
そのまま初詣では神社で巫女プレイ
お賽銭を投入しながら今年もエルフと幸せにセックスできますようにと神様にお願いしつつ
僕の股間から溢れる甘酒をみなさんにプレゼント

今年もあと少しで終わりでございます
どうかみなさんも来年はいい年を迎えられるように願っております

世界がもし100人のエルフだったら

世界がもし100人のエルフだったら

もし、

現在のエルフ統計比率をきちんと盛り込んで、
全世界を100人のエルフに例えるとどうなるでしょう。

そのエルフは・・・

57人のハーフエルフ
21人のエルフ
14人のダークエルフ
8人のハイエルフがいます

52人が淫乱です
48人が貞淑です

70人が精霊魔法使いで
30人が精霊魔法及びその他の魔法を修得しています

70人が森から出たことが無くて
30人が森から出たり、森以外の所で生まれています

89人が貧乳で
11人が立派なおっぱい

6人がエルフ人気の59%を所有し、その6人ともがアレクラスト出身

80人は森の中に住み
70人は空気が読めません

50人は変態のパパラッチに苦しみ
1人がツンデレのツンの状態にあり
1人はいま、デレようとしています

1人は(そうたった1人)は私に調教を受け
そしてたった1人だけがしまむらで買った服を所有しています

もしこのように、縮小されたエルフから私達のお嫁さんを見るなら、相手をあるがままに受け入れること、
自分と違う趣味の人を理解すること、そして、そういう事実を知るための教育がいかに必要かは火をみるよりあきらかです。
 

また、次のような視点からもじっくり考えてみましょう。

もし、あなたが今朝、目が覚めた時、ドワーフ好きでなくエルフ好きだなと感じることができたなら・・
あなたは今エルフックスのできないであろう100万人の人たちより恵まれています。

もしあなたがエルフの居ない毎日や、ダークエルフにおっぱいに顔を挟めない苦悩、あるいはエルフとの混浴禁止を一度も体験したことがないのなら・・・
あなたは世界の5億人の人たちより恵まれています。

もしあなたがしつこく尿道を責められることや、黄色い病院に逮捕、エルフなんて居ないとか言われる恐怖を感じることなしにしまむらに行くことができるなら・・・
あなたは世界の30億人のひとたちより恵まれています。

もし冷蔵庫にプリンがあり、しまむらで買った着る服があり、頭の上に髪の毛があり、エルフと寝る場所があるのなら・・・
あなたは世界の75%の人たちより裕福で恵まれています。

もし銀行にエルフとの結婚資金があり、お財布にエルフの陰毛お守りがあり、家のどこかにエルフが入ったお風呂の残り湯あるなら・・・
あなたはこの世界の中でもっとも裕福な上位8%のうちのひとりです。

もしあなたのお嫁さんがエルフで、そしてもう一人のお嫁さんがダークエルフなら・・・
それはとても稀なことです。

もしこのメッセージを読むことができるなら、あなたはこの瞬間おっぱいの祝福をうけるでしょう。

なぜならあなたの事を思ってこれを伝えている誰かがいて,
その上あなたはまったくエルフを知らない世界中の20億の人々よりずっと恵まれているからです。
 

昔の人がこう言いました。 わが身から出るものはいずれエルフのおまんまんにレッツゴー、と。

人間の女性に執着することなく、喜んでエルフに尽くしましょう。

かつて一度もエルフを忘れたことがないかのごとく、エルフを愛しましょう。

誰もみていないかのごとく自由にオナりましょう。

誰も聞いていないかのごとくのびやかにエルフへのラブソングを歌いましょう。

あたかもここがエルフの天国であるかのように生きていきましょう。
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